製品に関しては、TLTソフトのNewton東京港区支社(03-5574-7766)までお気軽にご連絡下さい。信頼と実績のTLTソフトは、Newtonの資格取得試験講座です。
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センター英語 TOP 驚異的なスピードでの完全習熟 210点保証制度 学習プログラム 申込み方法 オプション科目 英単語1260
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2009年度受験用 センター英語210点保証 TLTソフト 学習プログラム

特別割引で「在宅会員」限定募集
一括払い 63,000円/税込
退会自由な月額会員制度 11,500円/税込(7月〜12月・全6回)
(その他費用は一切頂きません)

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1日1〜2時間のTLT学習で、夏休み終了までに210点を突破するTLTソフトでの学習法は次の通りです。… まず単語熟語から

まずTLTソフトの在宅会員にお申込みください。2、3日後には、センター英語に必要な英単語・熟語を100%習熟するためのTLTソフトをお届けします。CD-ROM とカンタンな説明書が入っています。CD-ROMを自分のパソコンにインストールしてください。インストールはだれでもカンタンにできます。パソコンのデスクトップ 画面に専用のアイコンが表示されます。

さあ、さっそくアイコンをクリックして、単語熟語1000のTLTソフト第1ステップから勉強を始めてください。パソコン画面に単語が表示され、その意味をローマ 字で入力します。瞬間に○×判定がされます。たとえば、その単語が「difficult」なら意味は「難しい」や「困難な」ですから、ローマ字入力で最初の「mu」と入れた 瞬間に○になります。もちろん「ko」と入力しても○になります。間違えたり、時間切れの場合は×になります。×が6個以上たまるとシャッフルしながら、日本語か ら英語、英語から日本語と瞬時に正答できるまで演習を積み重ね、100%身につけて、次の単語に進みます。 勉強しやすいように1ステップで50の語句ずつ習熟します。全部で20のステップです。20のステップを完全習熟すると学習者固有の「合格保証番号」が表示されま す。速い人で20時間、遅い人で50時間くらいかかります。でも、この1000の英単語と熟語を半分も習熟したころには、なんだか英語が得意科目になったような気分 になるといいます。

さらに、その英単語や熟語が文章中でシッカリ使えるように2400もの例文を通じて、日本文に合うように英単語を入れる訓練を積みます。1つの英単語で7つ8つの 異なった日本語に訳す多義語も多く練習しますから2400もの例文になるのです。この時点で、センター英語が100点の人なら140点くらいに跳ね上がっています。 単語や熟語など語彙力はそれだけ英語力を押し上げます。

センター英語は、大問6問構成。大問1から1問ずつしっかり満点に仕上げていく集中学習法です。… 確実な点数アップ

大問1は、発音が3問、アクセントが2問、文中強勢が3問で、総配点は16点です。「大問1対策」として、集中的に出る可能性のあるすべての発音問題種、アクセン ト問題等を体で覚えるほどに徹底トレーニングをします。こうして約10時間で終了し、何度「大問1」を受験しても満点が取れるようにします。センター試験では、こ れ以外から出題される可能性はほとんどないからです。

「大問2」対策は、文法・語法問題です。1000を越える問題種の演習を通じてパーフェクトに正答できるように訓練します。さらに対話文、並び替えの英作文、これら もパターンは決まっており、20時間も丁寧に演習すれば誰でも満点が取れるようになります。配点は44点ですから、山場の1つです。

さて、大問3対策ですが、問題構成はすべて10行程度の英文で構成され、その意味を正確に読み取ることができるかどうかをテストする問題です。全部で8問から10 問出題されます。

「大問3」の対策でセンター英語は決まる。短い英文の正確で速い読解力をグングン身につける。… 長文読解がこんなにカンタンに

正確な英文読解力を問う問題です。10行ほどの英文を読んでその内容について「4つの英文」から適切なものを選ぶ形式の試験です。8〜10問出題されます。した がってトータルすれば80〜100行くらいの英文になります。カンタンそうにみえて、それぞれ正確に意味を捉える英語力が必要です。もちろん4択の「回答文の英文」 も正確に意味が取れなければなりません。ニュートンのTLTソフトでは、過去問を中心に、約2000文について正確な速読演習でみるみる速読力を身につけます。特に 約1200種のパターン演習を通じて、画期的な方法で訓練します。

この「大問3」を完全習熟すればセンター英語は完了したに等しいほどです。合否が決まるといってよいと思います。英語を日本語のように読めるようにするのが目 的です。約40〜50時間で終了することができます。配点は44点です。「大問4」「大問5」「大問6」の読解の文章はそれぞれ特徴はありますが、すべて「大問3」の延 長線上にあります。

「大問4」は図を使った説明文、広告文書です。配点は36点、TLTソフトで20時間の学習、「大問5」はイラスト照合で答える英文読解の問題です。配点は18点、 10時間あれば完了できます。「大問6」は論説文の英文理解で配点は42点、習熟には30時間くらいかかります。

これで読解編の200点はほぼ獲得できる英語力に到達できると思います。

ついで、日本人がいちばんニガテとする「リスニング対策」です。配点は50点。… リスニングが最も得意科目に!

リスニング問題は、全部で25問出題されます。ニュートンでは、長年TOEICの教材制作からのノウハウで、センター試験リスニングの満点対策にそのノウハウを反 映させてきました。画期的なデクテーション・トレーニングを展開しながら、7000文例を超える耳の能力向上を果たすトレーニングを通じて、利用者のほとんどがケ アレスミスがない限り満点が取れるレベルになっています。レベルはA、B、C、Dに分かれています。A,Bがそれぞれ15時間、Cが30時間、Dが30時間ですべての学 習を完了します。これでセンター試験満点対策としての総時間は250時間です。4月、5月、6月は毎月40時間、7月、8月はそれぞれ60〜70時間、これでセンター 英語には大いに自信を持って臨めます。

すべてが終了したら、大問別・「合格点到達度・確認テスト」を自宅でいつでも自由にインターネットをつうじて受験します。

インターネットがあればどこででも受験ができます。大問別です。リスニングを含めて7種の確認テストです。たとえば、「大問1」の合格点確認のテストは満点対策 としてTLTソフトで実際に勉強した同じ問題が10問から20問出題されます。TLTソフトで科目別に合格保証番号を表示された方なら満点が取れてふつうです。

したがって、90%の正答率で210点保証の大問別合格保証番号が表示されます。点数や成績表は試験が終了すると同時に最終画面に表示されます。こうしてリスニ ングを含め、「大問6」まですべて合格保証番号が表示されれば、アクシデントでもないかぎりセンター英語の取得点数は210点を越えます。どうぞいまからTLTソフ トで悔いのない確かな勉強を進められ、志望校合格の栄冠に輝いていただきたいと思います。

TLTソフトは単語コースを含め大問別に習熟状況を把握しながらスモールステップで合格を積み上げ、各コースの完全習熟が達成されると、「合格保証番号」が表示 されます。また大問別「合格点到達度・確認テスト」で90%の正答率でそれぞれ合格保証番号も表示されます。210点「保証制度」は、これらの「合格保証番号」を センター試験受験前に当社に所定の用紙でご報告いただき、当日の試験で210点(出願の際、成績開示申請されている人は2009年4月中旬にセンターから成績が送られてきます。)に達しない場合、 お支払い総額全額を返還する制度です。このような制度はTLTソフトの「習熟度判定機能」等を備え、米国特許・国内特許を取得している画期的な学習システムだから こそ可能になるものです。なお、詳しいご案内はお届けの際、同封いたします。(この4月高校2年生になる方の保証制度は2010年1月受験が対象です)

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