通常価格275,000円/税込のところ、特別価格の 78,000円!
4級は標準習熟時間224時間、3級は標準学習時間322時間で合格点まで達する習熟学習ができます。
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法学検定 TLTソフトとは
ニュートン社では、これまで『司法書士』『社会保険労務士』『行政書士』『税理士』等の資格試験用のTLTソフトを開発してまいりました。そして、3年前より『法学検定TLTソフト』の企画を立て、昨年システム開発及び4級3級そして既修者認定のTLTソフトを完成し、すでに200人を超える方々にご利用いただき、その大部分の方々がすでに4級、3級を取得され、30名を超える方々が既修者認定試験にまで進み、大変高得点を取得されています。
このTLTソフトで学習を始めれば、2007年11月の『法学検定4級、3級』試験には十分余裕をもって合格をはたすことが可能です。
TLTソフトとは、Testing(自分の実力をチェック)、Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、 Newton社がまったくの初学者でも自動的に完全習熟させてしまう、システムソフトの名称です。
法律知識ゼロから、わずか4ヶ月で法学検定4級に合格
宅建、行政書士、司法書士、社労士、税理士。これら主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強であり、言い換えればこれら資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。たとえば何年も勉強しても社労士の試験に合格できない人が大勢います。その共通点は基礎的な法律知識を持ち合わせていない悲しさにあります。かなり基礎的であっても、しっかりした法律知識が備わっていれば、つまり法学検定4級の実力があれば、どの資格試験でも、きわめて容易に合格することが可能です。
独学で法律を計画的に学ぶ。
弊社では、資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただき、そのなかで思うように合格できない数多くの方に接し、法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると痛感しています。ご存知のように、ロースクールの入学試験も実施されて2年目となります。このような社会情勢の中で、財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。
既修者認定試験はレベルも内容も2級試験とほぼ同じですが、2級合格レベルの点数を取得すれば法科大学院に十分に合格できるレベルです。法学検定の4級と3級は11月に、2級及び既修者認定試験は7月に実施されます。法学検定には1級はありません。
学習科目は法学入門(50時間)、憲法(48時間)、民法(64時間)、刑法(62時間)、4科目合計224時間で、ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。1日平均3時間勉強すれば1ヶ月で60時間、4か月で完全習熟を果たすことができます。また3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。3級を取得すればあと半年も勉強すれば専門家としての2級にも十分合格のレベルに達し、さらに法科大学院への道も開けます。
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法学検定 TLT について
法学検定TLTソフトは4級、3級のみの合格保証となります。2級への保証はございませんので予めご了承ください。
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