2008年度版の販売は終了いたしました。
新年度版の発売まで、今しばらくお待ちください。
社会保険労務士TLTソフトお申し込みページへ
ワンタッチ入力でスピード習熟を達成!
TLTソフトでは、画面に表示される問題の 『答』 をキーで入力して学習します。しかし、〔所轄労働基準監督署長〕のような長い 『答』 をキーで入力するのは大変です。そこで、TLTソフトでは、『答』 の一部を入力すると 『答』 全体が入力されたとみなす機能を備えています。いまの例では、〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄 〕と表示され、続いて〔RO〕と入力すると〔所轄労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに、頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが、学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』 なのです。
スモールステップで進めるTLTソフトの学習
TLTソフトでは、各科目とも学習単位を1時間程度で100パーセント習熟できるように、
10〜20のスモールステップに分割して進めます。
第1ステップを完全習熟し、そこから出題されるさまざまな問題を瞬時に正答できるように
なれば、本システムはそのステップの習熟度はカンペキになったと判定し、
次のステップに進むことができる、学習システムを採用しています。
たとえば「労働基準法」の全ステップに合格すれば、労働基準法について
あなた固有の合格番号が表示されます。
こうしてあなたは本試験で「労働基準法」から出題される問題には、
最低でも80%以上の正答ができる証が得られます。
今回の2007年版TLTソフトは、従来の半分以下の学習で完全合格を目指します。
モニター会員として学習されるあなたは完全合格総合重点演習でダブル習熟をしますから、
若干の時間がプラスされますが、合格は決定的に強固になります。
どうぞ大いなる希望を持って取り組んでいただきたいと思います。
Testingは本試験形式の実戦的問題!
Testing では、そのセクションの内容について本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば、そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され、Testing は合格となり、この場合はLearningを学習する必要はありませんから、既習者の学習時間は大幅削減されます。
Testing を全問正解できなかったときは、そのセクションの内容の理解が不足していると判定されます。そのセクションの Learning に移って、必要な知識を習得してください。そのあと、再度 Testing に挑戦します。
初学者はLearning から学習すればOK!
Learning ではまず、基本学習でそのセクションの全内容を順を追って学習します。基本学習をマスターすると、択一対策として、正誤判定問題を数多く行います。Learning で必要な知識を十分習得したら、対応するセクションの Training に挑戦してください。
TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。
|

画面のサンプル1 (クリックすると、画面が開きます)
画面のサンプル2 (クリックすると、画面が開きます)
|