750点保証つき:62,000円/税込
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すぐ身につく画期的な速読演習システム!
画期的な開発により、TOEIC®TEST用の長文読解専用のTLTソフトで、英語長文がスイスイ読めるようになります。例文は、TOEIC®TESTに出題される社会生活やビジネスに関するテーマが大部分です。
長文読解の本文と問題はTOEIC®TEST用に独自に作成されています。
『長文読解』用TLTソフトは、長文読解が大のニガ手の人でも30時間も『速習』すれば、TOEIC®TESTのAレベル(社会生活テーマ)の英語長文なら、ほとんど抵抗なく読めるようになります。B、Cレベルでも各40時間『速習』すれば、まず問題なく読めるようになります。
英語長文「演習」の画期的な習熟システム
まず、速く読むためには、たとえば関係代名詞があれば、後ろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
さて、画面に英語長文が表示されます。『Enterキー』を押してください。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。
No one knows / what the tomorrow world will be like.
(■ )/
あなたは、( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。「だ」「わ」「し」などを入れれば、「だ」→「だれにもわからない」、「わ」→「わかる人はいない」、「し」→「知っている人はいない」と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考え込んだりして時間が経過すると「×」になり、同様に訳が表示されます。そして『Enterキー』を押すと
No one knows / what the tomorrow world will be like.
誰にもわからない/明日の世界が(■ )は
上記のように新しい( )が表示されます。「ど」を入れれば正解ですね。( )の中には「どのようになるか」が表示され、あなたの解答は「正解」として扱われます。このようにどんどんENTERキーを押し、( )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されるとトレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングが繰り返され、完全に出来るようになったと判断されたら、そのセンテンスは合格となり、また新しいパラグラフに入っていきます。こうして英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。
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画面のサンプル1 (クリックすると、画面が開きます)
画面のサンプル2 (クリックすると、画面が開きます)
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